まず最初に
更新履歴
2023/06/27
記事公開。
2023/06/28
Data Sourceを「Internal」にしたほうが良いことを追記。
どんなプラグインなの?
入手したいアイテム自体が”店売りかどうか”は
アイテム詳細の「SHOP販売」があるかどうかで判断しますが・・・
どこで売っているかを調べる手間がちょっと面倒ですよね。
そんなときにこんな感じで表示してくれます。



こちらのプラグインを導入するには、下記のランチャーを導入する必要があります。
あわせて読みたい


【2025年3月最新版】多機能ランチャー「XIVLauncher」の導入方法・使い方について
XIVLauncherという多機能ランチャーの紹介です。公式ランチャーより軽量化されているので起動も速くて便利。ゲーム内では様々なプラグインによってプレイをサポートしてくれます。
もくじ
導入方法
初期から実装されているので「vendor」などで調べるだけでOK

初期設定のまま使えますが、
テキストコマンド「/xlvendor」でちょっとした設定ができるみたいです。

雑に日本語訳して置いておきます。

便利な設定があれば教えていただきたいです。
Data Sourceは「Internal」の方が良さそう!

情報量が多くてこちらのほうが助かりそう。
あとがき
たま~にこういうのを知りたくなる時があるので、
入れておくと便利かなと思いました。
コメント
コメント一覧 (3件)
店売りではなくマーケットボードで取引出来るレア系アイテムの入手先がわかるようなプラグインはありますか?たとえばアイテム詳細に追加で入手先が記載されるなど
現在、Data Sourceの項目がなくなっているようです。
いつもおつかれさまです。お返事お暇な時でいいのですがギブアップ投票出した人がわかるプラグインがあると聞いたことがあるんですが実在するんですかね?