モブ・風脈の位置を画面上に表示する「Aether Compass」について【2022/11/30更新】
はじめに

当記事のツールを使用することで被るいかなる不利益も
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導入・使用は自己責任です

知的好奇心を満たすための記事であるため、
導入を推奨するものではないことをご理解ください。

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上記に加えて
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上記の内容に少しでも嫌悪感を抱かれる方
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以下の内容を読まれる方は
上記に同意したと見なします。

更新履歴

2022/09/25
記事公開。

2022/10/02
風脈の泉の位置を表示できることを追加。

2022/11/02
無人島の動物が表示できることを追記。

2022/11/30
HaselTweaksと合わせると
風脈の泉集めがとてもラクになることを追記。

モブの位置を表示するためと、採集ポイントを表示するためにしか使っていませんが、
他に便利な使い方などあればコメントにて共有していただけると助かります。

使用例

Sモブであればマップ上どこでも
Aモブであれば近くで表示できる距離になればUIが出てきます。

風脈の泉の位置も表示可能

風脈の泉の感知範囲は100m
距離制限がある分使いづらいですが、
細かい位置を把握するのには便利。

また、HaselTweaksと合わせれば風脈の泉がとても探しやすくなります。

未取得の風脈の泉だけを表示できて、

1ポチで当該座標にフラグが立てられます。

各項目をクリックすると該当箇所にフラグが立てられます

無人島にて捕獲可能なオブジェクトの表示が可能

感知範囲内に存在する捕獲可能なオブジェクトは表示できるはず。

導入方法

テストバージョンを取得

プラグインインストーラ→設定→試験的機能タブ
→「プラグインのテストバージョンを取得する」にチェックを入れる

Party List Layout パーティリスト レイアウト 変更 改造 HPバー MPバー ゲージ

その後「すべてのプラグイン」で「Aether」で検索しインストール。

/aethercompass config で設定画面が呼び出しできますが私はインストール済プラグインの欄から呼び出ししています。

設定画面

Plugin Settingsタブについては割愛。
初期設定のままで私は使えています(多分)

Compass Settingsタブ

Mob Hunt Compassの「Compass settings」タブを開く

Mars detected objects on screenのチェックを外すと表示されなくなります(多分)

あとがき

補助輪の「Ultra Scouter」のような使用感。

ただ、ウルスカと違い
固定座標表示ではなくオブジェクトに追従するので
使用感はこちらの方が上かなという印象。

風脈の泉に関しては、
取得リストを表示できるのがとても便利。

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